海外版ふたばちゃんねること「4chan」のモノポリー画像。特大画像はこちらで。こういうのを見ると海外の無職童貞包茎たちと仲良くなれそうな気がします。よく見るとモノポリーではなく「MEMEOPOLY」なのですが、意味はわかりません。
日本でも見慣れたキャラがちらほらと登場しています。エガちゃんは「NO U」なのですか。日本のふたば(というか二次裏)バージョンも見てみたいものです。
■KazooKeylele - Ukulele - The final countdown
キメラのような楽器、そのチープな音、そして選曲と演奏者の味な容姿。いくつもの素敵なオブジェクトが奏でる、なんともゆるいハーモニー。なんかいいもの見せてもらった感じがする、うららかな午後に聴きたい名曲です。 ■Final Countdownとりあえずお約束のライブも合わせてどうぞ。
せっかくなのでFinal Countdownちょっといい話。
この曲の大ヒットで一躍ワールドワイドな人気者になったヨーロッパ。すかさずワールドツアーをやるもののヒット曲がFinal Countdownしかないので、ライブでは一曲目にFinal Countdownで盛り上げて、そして最後にまたFinal Countdownで締めるという状態だった。
そんなライブだったせいか、ギターのジョン・ノーラムが「もうFinal Countdownは弾きたくない!」と脱退、ソロデビューを果たすが、そのデビュー曲がFinal Countdownにそっくりで周囲を驚かせた。
■そんなジョン・ノーラムのFinal Countdownそっくりデビュー曲
最初に一瞬写る謎の人形は、TBSの深夜番組「PURE ROCK」に出ていたマスコットの「ゴミのおっさん」※正式な名前
そういやこの人たち、どこに行ったんだろう?
■Youtube, Now in Super HD! (Chromeless)
なんだか「またお前は騙されたわけだが」のようなエントリーになってしまい大変申しわけないのですが、悪いのは私ではなく、作ったこいつ↓です。
■Mr.doob's blog | Youtube, now in Super HD!
でもこの手法でオタ受けする動画を作れば、ほんの一瞬ですが話題にはなれると思うので、Youtubeアカウントを持っている方は試してみるのもいいのではないでしょうか。
しかしここ最近のリック・アストリーさんの再ブレイクはすごいですね(ネタ的な意味で)。チャック・ノリスに並ぶ“いじられキャラ”としてTogether Foreverな人になるとは、本人も思っていなかったでしょう。はるか昔、インタビューで「僕は歌がうまいから売れるのは当然のことだ」とおっしゃっていたことを思い出すと、砂を噛んだような気持ちになってきます。
懐かしく聴くもよし、ネタ動画の音源にするもよし
登録すると毎週木曜日にメルマガが届き、登録メンバーのみ閲覧可能の総理インタビュー動画「太郎ちゃんねる」を見ることができるようになるとのこと。光の速さでニコニコに転載されることでしょう。次に予想される麻生内閣の動きは、アニメ化、ゲーム化(Rockstar社による「Grand Taro Aso」)、そしてフィギュア化(リボルテックかfigmaで)あたりでしょうか。マンガ化は新吼えろペン 10 (10) (サンデーGXコミックス)にて、すでにされています。
このようにエントリーとして書く以上、私も登録して見てみるべきなのでしょうが、ニコニコで見ます。
「あ、そう」「だろう?」「描く兵器」など名言多し
■Imagine all human figures vanishing from painting masterpieces
スペインの芸術家、Jose Manuel Ballesterさんの芸風。左端のボッシュの有名な連作は、人がいなくなるだけで怖さ激減。もっともグロテスクなモチーフとは人間ということなのです。中央のかの有名な受胎告知も人がいなければ神は生まれることもなく、右端のボッティチェリも一転してルネ・マグリットのようなシュールな静寂に。















