■Gears of War Series 2 Lancer Gun US$ 209.00
北米amazon限定の上に海外発送不可という日本人には悲しい商品だったGears of War 2 Lancer同梱版ですが、その同梱されていたフルスケールのLancer GunのみがPlayasia.comで販売されるようです。
ソフトは付いていないのに北米amazonのGoW2同梱版よりも高いという難点はありますが、トライフォースの>Gears of War - Replica: Lancer Assault Rifleよりは破格に安いので、「大虐殺」(ランクマッチで100人チェーンソーで殺す)の実績を解除しているような人にはおすすめです。
■AMAZON.COM GEARS OF WAR 2 LANCER
これじゃ物足りない大虐殺野郎は、改造素体として利用するのも手です。下の動画はNERFとおもちゃのチェーンソーで自作したナイスガイ。
オマケ■「なぁドム、お前のローカストホールを俺のプラグで塞ぎたいんだ…」
GoW2アジア版は日本amazonでも買えるようです
売り上げランキング: 172
■Instant Grumpy Old Man Kit 2.50ポンド 約435円
タイトルは商品名の直訳です。鼻毛と耳毛は気むずかしい老人のシンボルなのでしょうか。たしかに耳毛は気むずかしい老人の前例(右画像)がありますが。
■Crazy Cat Lady Game $19.95 約2000円
なぜかどこの国にも存在するサイコな隣人“大量のネコを飼っている困ったおばさん”になるボードゲーム。より多くのネコを集めた人が勝ちのようです。50個のプラスチック製ネコと、4枚のWildcatカード付き。アニマルセラピーもアテにならないものです。“ゴミを貯め込んでしまう隣人ボードゲーム”や“街角にヒモを結びまくるボードゲーム”などシリーズ化を熱望します。
右の画像は海外でのロングセラーフィギュアであるCrazy Cat Lady Action Figure、気違いネコおばさんアクションフィギュア。ボードゲームと合わせてどうぞ。
調べてみたところ、意外にも気違いネコおばさんグッズは各種あるようです。なんとなく近所にいて欲しい存在になってきました。いや、隣町あたりにいて欲しい、です。
左■気違いネコおばさんコスプレ衣装 $51.99
中■気違いネコおばさんマグカップ $13.50
右■気違いネコおばさんTシャツ $22.49
まさか日本のamazonでこんな本が買えるとは
過去のエントリーでも紹介したCastleCrashersのフィギュアが、ベヒモスストアに再入荷されたようで購入可能になっています。すかさずレッドナイトとバーバリアンを購入しようとクリックしたのですが、私の無知ゆえにいろいろ苦労したので、ここに報告します。
まず郵送方法ですが、海外発送は上画像のものが一番お安いようです。それでも送料33.75ドル。世界経済がさらに崩壊一直線になればお手頃な日本円換算に。
そして住所の入力になるのですが、州というものが存在しない国にいるので手入力で「none」と入力します。おかげで発送先が「〜none Japan」という反日家みたいな住所になってしまうのですが、こうしないとエラーになってしまいます。
そして一番迷ったのが支払い方法。Paypalで支払おうと思ったのですが、なぜかエラー連発だったのでクレジットカードで払うことに。するとExpiration Date(カードの使用期限)の記入欄に「Day」の文字が。私の経験不足にすぎないのかもしれませんが「日(Day)」まで入力するカード決済は初めて。そもそもクレジットカードには月(Month)と年(Year)しか記載されてないのに…。
で、私のカードの使用期限は2011年の7月だったので「Day:31 Month:07 Year:2011」と入力したらエラー…。私の例では「Day:30 Month:06 Year:2011」と入力しなければならないようです。つまりカードに記載されている使用期限の前月末日、ということです。
というわけでエラー出まくりのオーダーでしたが確認のメールも届き、注文は完了したようです。しかし、謎の住所「〜none Japan」ですし、カード情報入力もやや不安がある状態。はたして無事に届くのでしょうか。このエントリーを参考にしてトラブルに見舞われたとしても当方では責任は取れませんのであしからず。
ちなみにフィギュア2体+送料で73.75ドル、約7565円になりました。送料なんてなくなればいいのに。
英語なんてノリでなんとかなるものさ、ハッハッハ…
■The Transformers of Zhejiang Province
中国浙江省に住むトランスフォーマーファンの朱さんによる、手作り感溢れるショートサーキットトランスフォーマーの勇姿をご覧ください。BMW735iのスクラップなどを元に組み立てたとのことで、これらは朱さんの本業であるスクラップ業の宣伝に使われるそうです。
朱さんは以前にもシトロエンをベースにしたトランスフォーマーを作っていたとのことですが、コレのことなのかは不明。クオリティに差がありすぎるのでなんとも言えませんが、シトロエンはどうも改造素体として人気が高いようです。
























