速報性を無視した駄グッズレビュー

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「Soldner-X」のトレーラー動画とストーリー公開
■Soldner-X: Himmelssturmer (先行予約のプレゼント付き)  5,780円
Youtube画質じゃもったいない
以前紹介した気合の入った横シュー「Soldner-X」の予告動画が公開。当初は「自機が大きいかな?」と思ったけど、動画で見ると画面が広いのでさほど気にならなそう。ボイスがグラ2っぽい!

ボスは体力ゲージ表示っぽい
ボスも数体紹介されていますが、YoutubeだとせっかくのHD画質が伝わらなくて残念。ボスの登場は普通に右から現れるだけでなく、いろいろ演出がありそうですね。ボスラッシュあるといいなぁ。

水晶面といい、グラ2の影響大?
敵弾が見にくいのではという不安もあったけど、ガレッガ風の銃弾っぽいのではなく、ケイブや東方系の発光弾なので思ったよりは見やすそうかな。

ところでストーリーなのですが、

話のあらすじ:我が惑星地球は、生命体とテクノロジー技術両方を破壊する致命的な感染症を止めるため、必死の抵抗を試みていた。最後に残った頼みの綱は、反英雄的な金銭目当ての雇われ兵と賞金稼ぎのハンター。彼らに、オールマイティーな試作品スローファイターの操縦を任し、望みをかける。ウィルスの元を突き止め文明を救い、はじけるための賞金を稼げ!

「はじけるための賞金」ってのが非常に気になります。

発売もいつのまにか「11月」と具体的になってきたので、期待が高まる一本です。横画面シューティングは久々なのでなにか旧作で予習しておこう。先行予約特典はいまだ未定ですががががが。

■Soldner-X: Himmelssturmer Trailer


【追記】HD画質のトレーラー動画もありました。
■Söldner-X: Himmelsstürmer HD Trailer [1280x720 (720p), 83MB]
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Last Exit to Nowhereの新作Tシャツ
以前紹介した映画に登場する企業や店のロゴTシャツを作っているデザイン集団Last Exit to Nowhereに5種類の新作が登場。今回のラインナップは↓

■ED-209
改めて見てみるとすごくかっこいいじゃないか
「ロボコップ」に登場する二足歩行のごついヤツ。ED-209の造形はロボコップよりもかっこいい。階段が苦手という萌え要素もすてきだ。

■Old Painless
男の武器
「プレデター」に登場するガトリングガンの愛称。まさしく男の武器。ガトリングガンといえばトイテック社が商品化していたけど、とんでもないプレミア価格に。

■Skynet
スカイネットの画像なんてないし
「ターミネーター」で近未来に氾濫をおこす軍事コンピュータがSkynet。こいつが現代にターミネーターを送り込む。マトリックスよりわかりやすくていいな。

■HAL 9000
HALの語源は(略
説明するまでもない「2001年宇宙の旅」のコンピュータ。現実の2001年は普通にご飯食べて働いて寝てました。

■The Slaughtered Lamb
日本ではコメディ映画扱い
「狼男アメリカン」に登場する酒場のTシャツ。CGではないSFXの味ってのは忘れたくないもんです。写真はニューヨークに実在するThe Slaughtered Lamb Pub。映画とは無関係かも。

■「狼男アメリカン」特殊メイクによる変身シーン


Last Exit to Nowhereでの購入方法は以前のエントリを参照してください。
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